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スピーカー、ヘッドホンとオーディオアクセサリーのレビューをメインとしたオーディオブログ。感じ取れ音楽!
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★インプレ

s-PICT0092.jpg情報量が多くワイドレンジ、解像度も高い。
音の主張感が強く全面的に音を押し出してくる。
音のフォーカス感が強く、どちらかと言えば輪郭を作るので、全体感で聞かせるタイプではない。
響きは削がれることなく感じられるが、音がぶわっと膨らまないため、音がしっかりとコントロールされており整っている印象を受ける。
自然な音と言うよりはHi-Fiな音を作り上げたような音で、全域に渡って銀の全身タイツを着たような味付けが感じられる。
音色は明るいと表現するよりも明瞭な音と表現したほうが適切だろう。
高域はサラサラと繊細な感じではなく、キラキラと煌びやか。
音場は若干狭め、特に前後と上下方向が苦手なようで、低域の位置が落ち込まず、前後感覚も出にくい。
響きを活かした臨場感重視の音を目指している人にはあまり向いていないように思うコンセント。

s-PICT0093.jpgER-PSXと比べるとSCR-2851RUのほうが解像度は高い。
情報量はER-PSXのほうが僅かに多いだろうか。
レンジ感は同等、高域はER-PSXのほうが気持ちよく伸びるように感じる。
SCR-2851RUの高域はしっかり制御されている感があり、突き抜けるような伸びは感じられない。
低域の量はER-PSXのほうが多い、SCR-2851RUは範囲が狭く締まっている。
バランスで言えばER-PSXはピラミッド型~フラット、SCR-2851RUはフラット。
共に低域の重さ、沈みこみは優れているのだが、ER-PSXは量感があり支配的、SCR-2851RUは低域は低域で分離されている感じ。
ほとんど違いはないのだが、僅かにER-PSXのほうがスピード感が速いような気がしないでもない。

s-PICT0095.jpg個人的に鳴り方、音色の両面で癖のあるコンセントだと感じるため、壁コンとして使用するのにはリスクを感じる。
システム全体にこの癖を乗せるのは勇気がいる。
タップに使用し、ワンポイントでアンプやDACへ繋ぐ、そんな使い方がいいのかもしれない。
用途としてはフォーカス感の向上を狙えるコンセント。
ただし、音場感を整えるのが難しいため、ワンポイントでの使用、及びケーブル等による調整でどこまでバランスを取れるかが鍵となりそうだ。
3万円を超える高額コンセントなだけに、購入を考えている人にとってこのインプレが参考になれば幸いである。

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★AC-Silver1

s-PICT0072.jpg

dearaudioオリジナルコンセントボードとの組み合わせで使用。
AC-Silver1は島田氏プロデュースによるコンセントで、このコンセントで音を調整して作られたのがアピトン材コンセントボードである。
つまり、アピトン材コンセントボードはAC-Silver1のために作られたコンセントボードであり、この二つのオーディオアクセサリーは「お互いの欠点を補い合い良さを引き立てあう相性の良い組み合わせ」というのが島田氏の狙いだろうと思われる。

★インプレ

バランス型のR-1ER-PSXと比べて大きな変化は感じ無いため、AC-Silver1も同様にバランス型と言えるだろう。
性能面は同等、向上したとも思わないが劣化したとも思わない。
特にコレといった強い癖は感じられない。
R-1も癖の強いタイプではないが、それと比べてももっと癖が少ないように感じる。
具体的に言えば、R-1のほうが艶や暖かみ、微妙なさじ加減で色付けされており、総じて「音楽的」に加工された感がある。
対してAC-Silver1は素直な音で、壁コンから先の環境の音を素直に反映してくれる、そんな印象を受けた。
そのため、アピトン材をオーディオシステム全体に使っている私の場合、結果的にはAC-Silver1でも豊潤で温もりのある柔らかな音となった。

それでもAC-Silver1の特徴はしっかりと感じられる。
高域の抜けが良く伸びやか、この点は特質すべき特徴。
R-1の時に「もう少しだけ天井が高くなってくれたらな」という思いがあったのだが、その問題を見事に解決してくれた点は個人的に嬉しい。
単純に高域の伸びが優れているのと同時に上下方向の音場感に優れているとも言えるだろう。
R-1と比べるとフォーカス感が強めで音の実体が僅かに強まり、歯切れの良さが向上。
このあたりは本当に微々たる差で、感覚的な差程度。

初めは低域が出ない、高域がギラギラする、音が粗くVo等に艶が無くカサカサするといった気になるポイントがあったが、1週間ほどエージングを済ませると全て解消された。

一度「これは好きな音だ」と決めるとなかなか変更する機会の無い壁コンセント。
ケーブルや機器をあれこれ試しても「なにかが違う」と僅かな誤差がある時、そんな時に壁コンセントを換えてみるのもひとつの手である。
意外に気になっていた点が簡単に改善してしまったりするものだ。

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★仕様

オヤイデ R-1

75795421.jpg cf20d7f0.jpg



ブレード ベリリウム銅(表面研磨)20A対応構造
メッキ 2回磨き上げの後、プラチナメッキ(0.5μ)+パラジウムメッキ(0.3μ)仕上
シャーシ 高剛性 ガラスフィラー入り(30%) PBT樹脂
バンド 24金メッキ圧肉真鍮
etc.. 完全非磁性体 125V/15A・20A兼用 仕様 電気安全法認証品
定価 ¥11,000- (¥11,550-税込)
発売日 2007年09月20日



★インプレ

電源プラグの食いつきが強力。
挿すのも大変だが抜くのはもっと大変。
電源プラグにもよるだろうが、女子供じゃ引き抜くことはできないだろう。
ガッチガチに食い込む。 

解像度が高くクリアーな音質だが、落ち着きのある音でSSD2のような鮮烈なイメージは無い。
落ち着いていると言ってもER-PSXほど落ち着いた音ではない。
滲み感が無く音が散漫としないが、輪郭がクッキリしすぎているということもない。
音場感に優れており、明瞭で明確な空間。
締まりがあり弾力がある低域。

とにかくコレといった強い癖は無いバランスの良い自然な音。
性能は高いものの、性能の高さを前面に出さず、潜在的に感じさせるといった印象。


※追記(プラグの食い付きについて)

プラグの食い付きが強力すぎるのは初期ロットだけのようです。
不良品では?と疑いたくなるほどに常識を超えた食い付きに対して苦情があったのか、メーカーが自重したのかはわかりませんが、初期ロット以降に販売されたロットは食い付きが弱くなっており改善されているようですのでご安心を。

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★仕様

CFRP(炭素繊維強化プラスチック)を使用したオーディオアクセサリーで有名なEau Rouge社のコンセントがER-PSXだ。
とりあえずオフィシャルサイトから商品説明文を抜粋。



ER_PSX.jpgER-PSXは電極接点部分には電気抵抗の低い銀メッキ処理をし、バックプレートにカーボンファイバー積層板を用いることにより、強度の向上と振動対策をしています。

 オーディオグレード壁コンセントで銀メッキを謳っているメーカーは数多くありますが、ピュア銀メッキは少なく、ロジウムメッキ処理をした銀ロジウムメッキが多いです。

その理由としては、通常の銀メッキでは酸化により黒ずみ、使用時間の経過に伴い特性が落ちるということが挙げられます。
しかし、銀メッキの上にロジウムメッキをしたものですと電気的特性の悪いロジウムの音色になってしまいます。

Eau Rougeは宝飾用のメッキ業者とのコラボレーションにより、オーディオグレードよりも遥かにクオリティーの優れた貴金属グレードのメッキ処理を行い、同時に酸化防止対策を施しました。
また電気特性の優れた壁コンセントは振動にもシビアな面を持つため、我々は荷重の最もかかるバックプレート部とコンセントベース部にメスを入れカーボンファイバー化し、壁コンセントを振動から解放しています。
この壁コンセントより得られるサウンドは、銀のイメージを覆すような、柔らかく、暖かく、そして力強いサウンドとなっています。




★壁コンのコストパフォーマンス


一個14万円もする同社のER-PSEXmk2(Eau Rouge)は別格として、価格的にトップ帯に属するのが今回購入したER-PSX(Eau Rouge)やSilver Power Port-1(Silver Referece)、そして壁コン界の重鎮である381(Wattagate)やSC-2851RU(CAT)あたりが続き、CryoMag-SSD2(PAD) ときてR-1(オヤイデ)、そして各種コンセント軍団が後に続く。

私は壁コンセントに関しては「値段=音質」とは思わない。
ケーブル類は値段に比例して音質も上がっていくイメージが強いのだが、壁コンセントはそーでもない。
なぜなら、「音質のUP」と言うよりも「音質の変化」を大きく感じさせてくれるのが壁コンだからだ。
ただ、流石にSSD2やR-1の性能が高いのは認めざる得ない。


★ER-PSXインプレ


まず最初に「落ち着いた音だなぁ」と感じた。
落ち着きのある大人なサウンド。

音場感が非常に優秀で、音場系筆頭のSSD2にも負けていない。
音の奥行き感、立体感となるとSSD2のほうが上だろうか。
しかし、違和感の無い優秀な音場感と音の広がり、音の響きを感じることができる。

すぐにわかるのがSN比の高さで、背景が無の空間と化す。
XXXが漆黒の闇からフワっと音が出てくるような感じなのに対し、ER-PSXは無の空間からスっとストレートに音が出てくる。

基本性能の高いSSD2から変えても情報量や解像度等に関しては劣ったようには感じ無い。
基本性能はかなり高いレベルにあるようだ。

低域は力感があり力強い、低域だけでなく全体的に力強い。
ドシっと安定した腰の座ったバランス。
ボワつかず力感があり、実体感のある音は魅力的。

中高域にはあまり強い個性が付加されていないように思う。
過剰にキラキラしたりギラギラしない。
かといって無機質な音質ではなく逆に有機的な音だ。
硬質であったり冷たいイメージも無い。

SSD2も強烈に個性を出すタイプではなくバランス型だが、ER-PSXはもっとバランス重視。
全ての要素をバランスよくハイレベルで実現している。


★電源タップに使用してみる


s-P1010108.jpg

SBT-4SZのコンセントを交換してみた。
ちなみに、通常のSBT-4SZではタップを通すことで音質が劣化することは無いが良くなることもなく、現状維持といった印象を持った。
タップのコンセントのグレードを上げることでどのような変化が起こるのだろうか。

■壁コンER-PSX & タップER-PSX(▲印のコンセント)

SN比の高さにさらに磨きがかかっている。
壁コンから直で繋ぐ時と比べ、劣化どころか逆に向上している。
主に力感のUPとSN比の向上の影響からくる解像度と分離感のUPが顕著。
細かな音までエネルギッシュに拾う。

■壁コンER-PSX & タップSSD2(●印のコンセント)


電源タップのER-PSX側に繋いだ時との違いはよく聞かないと分からないレベル。
若干音が散漫となり、雰囲気重視。
音の奥行き、立体感はやはりSSD2のほうが上だ。
バランス的には少し高域寄りへシフトする。
高域が美しく音が伸びるので、弦楽器にはSSD2のほうが合うかもしれない。
壁コンにER-PSXを使うことで、ER-PSX:SSD2が7.3ぐらいの割合で融合し、SSDの弱点を上手く補えているように思う。


★タップのコンセントを交換してわかったこと

電源タップSBT-4SZに標準搭載されているコンセントがいまいち。
と考えていいだろう。
内蔵されているコンセント部分で音質が劣化しないまでも、タップの持つ性能を半減させてしまっていたようだ。
コンセントを交換してあげることでタップが本来持つ能力を引き出せたように思う。

SBT-4SZのインプレでは「音質の変化無し」と書いていたが、確かに標準搭載のコンセントの状態ではその通りだ(私の環境では)。
しかし、コンセントを交換してあげることでクオリティーがアップしたので、多少なりともタップによる効果があることは否定できない。
SBT-4SZを購入した人は是非ともコンセントを変えてみてほしい。


★総評


基本性能が高く、バランスのとれた落ち着いた音。
クリアーさや鮮烈さ、元気の良さなどを求める人にはむかないように思う。
落ち着きのある大人な音、味のある音を好む人向け。

1個4万円という高額設定でコストパフォーマンスは悪い。
コストパフォーマンスを考えるとオヤイデのR-1あたりが非常に優秀だと感じる。
SSD2も価格なりに満足できるクオリティーを持っている。
ER-PSXは半額ぐらいが妥当だろう。
ただし、この落ち着きのある音はER-PSXでしか出せない音なので、この手の音が好きな人は無理してでも買う価値があるのではないだろうか。

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USTヘッドフォンの魅力を最大限に引き出す!
という目標から選んだ壁コンセント、PADのCryoMag-SSD2。

★エージングの経過

s-P1010117.jpg(一日中電源つけっぱなしのPCなどを接続しているのでエージング進行は早いかも)

一日目

ぼわんぼわん音が響き、やや霧がかかったような見通しの悪さ。
音場の変化はそれほど感じ無い。
低域が弱め。情報量が多い。

二日目

スッキリしてクリアーになり見通しがよくなったおかげか、音場感が出現、上下と前後にバっと広がる。
同時に突き刺さる高域の痛さを感じるようになった(edition9)。
一日目と比較すると若干低域が出るようになる。

三日目

とりあえず序盤の激変期は終わった様子。
刺さるような高域の痛さは消滅。

五日目

音が締まってきた。
その影響だろうか、低域は締まり、量感があり存在感が出現。
空間は広いままだが各音に実体感が出てきたように感じる。
音そのものの実体感を持ちつつ音の余韻を上手く付加できるようになってきた。
それぞれの音が独立しだしたことにより、音の分離感が上がり、より空間の広さをイメージしやすくなった。
一日目、二日目と比べるとかなりバランス良く鳴らせるようになった。
そろそろエージング完了のように感じる。
ここからは「バランス」、「より自然に」、といった微調整エージングだろう。


HBL5352i(HUBBELL)、SWO-XXX(オヤイデ) と比較


s-P1010119.jpgSSD2の特徴としては「広い音場感(特に奥行き、上方へ広がる)」、「情報量の多さ」、「音の響き」、「音のクリアーさ」。

味付けはあるが、それほど音質面での味付けが濃いようには感じ無い。
音質面の味付けはXXXのほうが遥かに濃い。
SSD2は音質よりも「演出面」の味付けが強いように感じる。

5352iと比較すると、情報量が増えて音場が広がり、音に響きが付帯した点が目立つ。
SSD2は低域の量感は必要十分だが、質的には5352iのほうが好み。
量感も申し分なく、ビシっと締まり実体感があり、超低域までグっと沈み込む5352iの低域は素晴らしい。
3つを比べても、量感があり下までしっかり出る5352iの低域が一歩リード。

機器の性能をストレートに出すという意味では5352iがベスト、機器側で音を作りやすい。
SSD2とXXXは味付けが濃いため、壁コンセントの特色がたっぷり音に乗ってしまう。

SSD2は中高域の美しさが目立ち、基礎にある情報量の多さを活かした中高域の表現力は秀逸。
XXXのこってりした独特の中高域の特色とは全く違う。

音のクリアーさは5352iと五分五分、若干5352iのほうが上か。
音の実体感は5352iのほうが上、SSD2は音場重視のためか一音一音にグっとくるものがない。

SN比はどれも高いが、「XXXの漆黒の闇」はSN比という点では若干リードか。
ただし、XXXはそのせいか空気感を感じにくく、無音の中から音が出現する感覚が強い。
一方SSD2は空気感を感じ、空間があることをしっかりと意識させられる。

情報量はSSD2が抜けているように感じる。
音を聞いた瞬間に情報量の多さを感じることができるだろう。

私の好み的にはSSD2>XXX>5352iとなる。
SSD2とXXXは明らかに作られた音、味付けが濃い。
原音忠実を目指す人は味付けの無い5352iが良さそうだ。

自分好みの音で気に入った!
壁コンに関してはとりあえずコレで終着点かなと思う。


★USTヘッドフォンとの相性

USTヘッドフォンとの相性は抜群にイイ!と言っていいだろう。
広い音場、響きの美しさ、高域の抜けの良さ等々、USTの特徴を更に伸ばすことができた。
同じく音場系の電源ケーブルStealth Cloude Nine Fullとの相性も良く、音場系システムとして大満足だ。

「HBL5352i + EPIPHANY X2 + m902」がedition9専用的な音作りなら、
「CryoMag-SSD2 + Cloude Nine Full + m902」はUST専用的な音作り。

この両システム、同じm902というアンプを使っていながら対極と言える音を出すのだ。
電源って恐ろしい。

ちなみに、この音場重視システムではedition9の魅力が半分も出せていない。
USTヘッドフォンとedition9を同一システムでそれぞれ本領発揮させるのは無理!

やはり二種類のシステムを構築する必要性を強く感じる・・・

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★HUBBELL HBL5352i

s-pic1.jpg

HBL5352iは無メッキ型であるのが特徴。
ピュアな音、余分な固有音を付加しないのが売りのコンセンである。
要するに、個性の無いコンセント、味付けの無いコンセント。


★インプレ

商品説明通り、「余計な付帯音が消えて音そのものがハッキリ出るようになった」ことが一番の特徴。
おそらく壁コンそのものによる味付けはほとんど無いのではないだろうか。
壁コンの特性が出たというより、電源ケーブルとヘッドフォンアンプの性能をストレートに引き出せたという感じがする。
そのため、ずいぶんとモニターライクな音だと感じる。
引き締まっておりゴリっとした重心の低い低域を出せる点は高評価。
ロックやメタルといったジャンルと相性が良い。

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プロフィール
名前:
まみそ
競馬:
性別:
男性
「まみそぶろぐ」って何?:
ヘッドフォンやオーディオアクセサリーの感想などを筆ペン先生がぶった斬るWebサイト。
軽く自己紹介:
「永遠のオーディオ初心者」「糞耳筆頭」「ケーブル患者」「アクセ馬鹿」かつ「競馬中毒者」です!よろしく!








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